「縮毛矯正をしたいけど、髪が傷むのが不安…」
「真っ直ぐになりすぎるのが嫌…」
「年齢とともに髪質が変わってきた…」
そんなお悩みを持つ方に、ぜひ知っていただきたいのが、ヘアーサロンNoiの縮毛矯正です。
Noiでは、“ただ真っ直ぐにする”のではなく、
「ダメージを最小限に抑えながら、自然でツヤのある髪にすること」を大切にしています。
そのために、薬剤・pH・髪質診断にとことんこだわっています。
1.ダメージを残しにくい「アルギニン」を使用
縮毛矯正では、髪のキューティクルを開くために「アルカリ剤」を使用します。
実は、このアルカリ剤の種類によって、髪への負担は大きく変わります。
一般的に使用される強いアルカリ剤は、髪を必要以上に膨潤させ、ゴワつき・乾燥・切れ毛の原因になることがあります。
Noiでは、その中でも比較的髪への負担が少なく、やさしく作用する「アルギニン」を使用しています。
アルギニンはアミノ酸系のアルカリ剤で、反応が穏やかなのが特徴。
急激にキューティクルを開かないため、髪へのストレスを抑えながら施術ができます。
特に、
- ダメージ毛
- カラーを繰り返している髪
- エイジングによる細くなった髪
このような髪との相性が非常に良い薬剤です。
Noiでは、「しっかり伸ばす」だけではなく、
“これから先も綺麗でいられる髪”を考えて薬剤選定をしています。
2.pH(ペーハー)をコントロールして髪質に合わせた施術
縮毛矯正で非常に重要なのが「pHコントロール」です。
髪は本来、弱酸性の状態。
しかし、一般的な縮毛矯正はアルカリ性の薬剤を使用するため、必要以上にpHが高くなると、キューティクルが開きすぎてダメージにつながります。
Noiでは、お客様一人ひとりの髪の状態を見極め、
- 健康毛
- カラー履歴
- ブリーチ履歴
- エイジング毛
- ダメージレベル
- クセの強さ
これらに合わせて薬剤のpHを細かく調整しています。
強いクセだからといって、ただ強い薬を使うわけではありません。
髪の状態によっては、
「弱酸性 → 中性 → アルカリ性」
というように段階的に反応をコントロールしながら施術することで、ダメージを最小限に抑えつつ、自然で柔らかいストレートに導いていきます。
実はここまで細かくpHを意識して縮毛矯正を行っているサロンは、まだ多くありません。
だからこそNoiでは、
「縮毛矯正したのに髪が柔らかい」
「前より髪が綺麗に見える」
そんなお声を多くいただいています。
3.弱酸性縮毛矯正でエイジング毛もツヤツヤに
30代・40代以降になると、
- 髪が細くなる
- パサつく
- うねりが増える
- ツヤが出にくくなる
といった“エイジング毛”のお悩みが増えてきます。
この髪に対して、強いアルカリの縮毛矯正をしてしまうと、必要以上に負担がかかり、逆に硬さやパサつきが出てしまうことがあります。
そこでNoiが大切にしているのが「弱酸性縮毛矯正」です。
髪に近い弱酸性領域で施術することで、髪への負担を抑えながら、自然で柔らかいストレートを実現できます。
特に、
- 年齢によるうねり
- 広がり
- ダメージによるクセ
このようなお悩みには非常に相性が良く、ツヤ感・手触り・柔らかさが大きく変わります。
Noiでは、ただクセを伸ばすだけではなく、
「乾かしただけで綺麗になる」
「毎日のスタイリングが楽になる」
「鏡を見るのが嬉しくなる」
そんな縮毛矯正を目指しています。
つくばみらい市で縮毛矯正するならNoiへ
ヘアーサロンNoiでは、
- ダメージを抑えた薬剤選定
- pHコントロール
- 弱酸性縮毛矯正
- 髪質に合わせたオーダーメイド施術
を徹底しています。
「縮毛矯正で失敗したくない」
「自然で柔らかいストレートにしたい」
「エイジング毛でも綺麗になりたい」
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
あなたの髪に合わせた、最適な縮毛矯正をご提案いたします。





